ドライバを System Recovery Disk に追加する方法

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Description

問題

ドライバを System Recovery Disk に追加する方法 

解決方法

  1. System Recovery Disk Creator を起動します。
     
  2. [ようこそ]の画面(図1)で、[次へ]をクリックします。

    図1

     
  3. 次のの画面(図2)で、[標準]または[詳細]を選択してから、[次へ]をクリックします。

    図2

     
  4. [詳細]オプションを選択した場合は、次の画面(図3)でインストールする言語を選択して、[次へ]をクリックします。
    [標準]オプションを選択した場合は、手順5以降を実施します。

    図3

     
  5. 次の画面(図4)で、作成するプラットフォームの選択とSRD のストレージメディアと作成先を選択し、[次へ]をクリックします。

    図4

     
  6. 次の画面(図5)で、修復環境で有効にするライセンス方法を選択してから、[次へ]をクリックします。

    図5

     
  7.  次の画面(図6)で追加ボタンをクリックします。

    図6

     
  8. 表示された次の画面(図7)で、[参照]をクリックします。

    図7

     
  9. 表示されたエクスプローラの画面(図8)で、追加するドライバのINFファイルを選択し、[開く]をクリックします。

    図8

     
  10. 表示された次の画面(図9)で、ドライバの内容を確認し、[OK]をクリックします。

    図9

     
  11.  次の画面(図10)で、追加したドライバが[ユーザが追加した 64 ビットのストレージドライバとネットワークドライバ]に表示されていることを確認します。

    図10

     
  12. さらにドライバを追加する場合は、手順7から手順11を実施し、必要なドライバの追加が完了したら、
    図11のように追加したドライバが [ユーザが追加した 64 ビットのストレージドライバとネットワークドライバ] に表示されていることを再度確認し、[次へ]をクリックします。

    図11

     
  13. 次の画面(図12)で、起動オプションを選択して、[次へ]をクリックします。

    図12

     
  14. 次の画面(図13)で、ネットワークオプションを選択して、[次へ]をクリックします。

    図13

     
  15. 次の画面(図14)で、LightsOut Restoreの設定を行い、[次へ]をクリックします。

    図14

     
  16. 次の画面(図15)で、[完了]をクリックします。

    図15
     
     
  17. SRD の作成が成功すると、作成されたリカバリメディアのテスト起動を実行するように勧める次の画面(図16)が表示されます。

    図16

     
  18. [閉じる]をクリックします。

 

製品バージョン

Symantec System Recovery 2013 R2, Veritas System Recovery 16, 18

Issue/Introduction

ドライバを System Recovery Disk に追加する方法