System Recovery ではコマンドラインから実行するためのフレームワークである VProRecovery Automation Framework を用意しています。これは PowerShell スクリプトとなっており、テキストエディタなどで簡単に作成や修正を行うことができます。
スクリプトの作成に必要な資料については、製品 CD-ROM 内の以下のフォルダに保存されている INDEX.HTML ファイルを、Internet Explorer などのブラウザで開き、内容を確認してください。
重要: 資料はすべて英文での提供になります。また、この AUTOMATION フォルダ内のすべてのドキュメントやサンプルスクリプト、これらを利用して作成したスクリプトの動作に関して、VERITAS では一切のサポートを行いません。